八ころび_終了

  • 2017.09.17 Sunday
  • 19:36

 

 

 

28日の臨時国会召集から数日以内に衆院を解散する方針を固めた。

衆院選は10月17日公示−10月29日投開票が有力だが、

10月10日公示−10月22日投開票となる可能性もある。

 

 

 

加計&森友隠しの解散劇だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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アフォかッ!?

 

 

 

 

・・・・どこまで、アタマ悪いんだ?

___というおハナシ。

 

 

 

 

わからんだろ?

 

 

 

 

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創造主永遠意識復活狂闘委員会<  I・AM  >

 

 

 

 

七ころび、八起き

  • 2017.09.17 Sunday
  • 09:04

 

 

 

< 果たして時間の停止などあり得るのだろうか? >

 

霊界では【 時間と空間 】の概念が無いと言われています。それが、何万年前と思われる霊が出て来たりする因とは言えます。また、霊は物質界を抜けて行きます。この時間と空間の概念が無いと言うことは、肉体を保持している身だと絶対に感覚としては解りません。掴めません。ある意味、肉体は不自由であり【 型 】に縛られるからです。

 

俗に【 幽体離脱 】と呼ばれる現象があります。自分の肉体から自分の意識(魂)が抜けて行きますと、この世の物質体を全て通過して行きます。それを体験する自分に驚愕することになります。そうしたことの一つがお塚信仰などで解る石の中にも霊が宿るなのです。石の中にすら霊は身を置けるなのです。石とは「意思」なのです。

 

また唯一教でもお釈迦様でも【 偶像信仰の禁止 】を言われたのですが、偶像には霊が宿るとなります。霊は石でも樹木にも金属にも宿ることが出来るからです。神社のお札にも宿ります。何故に偶像信仰はいけないと説かれたのか?。そこには偶像には霊が宿るがあるからです。観音様の像を拝していると、それは蛇霊であったりします。

私が出したブログに【 自分を観音菩薩として祀れと言った大白蛇霊 】を書いていますが、霊はどのようにも変化して来るのです。

 

単に偶像に宿った霊を拝しているであると、自己の魂の中に宿る神性を知るのは難しくなって来ます。何もかも物質に宿った【 外在神 】頼りになるからです。 外在神に頼ってしまいますと、自己に内在する神性が目覚めなくなるのです。

 

 

人は自分は 神の現身( うつそみ )です と威張ってください

ただ、それには神らしく振る舞わないといけないのです

 

 

かってのSFで、宇宙船やロケットなどで宇宙空間に身を置いてしまうと、肉体の歳を経ないと言われて来ました。私達が歳を取るとは、時間が存在する世界に身を置いているからであり、地球を離れると歳を経ないなのです。日本のおとぎ話の龍宮城に行った【 浦島太郎 】の話などはそれを語るのです。

 

私達は【 時間 】の世界に生きています。だが、宇宙空間( 霊的世界 )に入ってしまうと時間が存在しなくなります。実際には時間が存在しないのではなくて、この世の時間とは霊界の時間の流れが違って来るなのでしょう。そこに何故?が出て来ます。

 

私達が知る「 時間 」とは、地球が【 自転 】しているからに過ぎません。地球が一回自転すると「 一日 」です。太陽の周囲を一回りすると「 一年 」です。では、地球が自転もしなければ、太陽の周囲を一回りもしなければ【 時間 】は発生しないとなります。

 

今日まで科学者達は何故に地球は【 自転 】しているのか?。その意味を深く考えてはおりませんでした。私は【 神の時計 】を見せられたことにより、そこに深い意味を知ったと言えます。

 

 

/神言会_再開

 

 

 

 

 

<  神代七代  >

 

『  古事記  』では、

別天津神の次に現れた十二柱七代の神を神世七代としている。

最初の二代は一柱で一代、

その後は二柱で一代と数えて七代とする。

 

  1. 国之常立神(くにのとこたちのかみ)
  2. 豊雲野神(とよぐもぬのかみ)

 

       

 

 

極性・分離_『 男神/女神 』変形( 変性 )宇宙現象

※いわゆる、『 壊れた十字架現象 = 極性分離体験宇宙 』が、この後から顕現する。

 

 

 

 

       

 

  1. 宇比邇神(うひぢにのかみ)・須比智邇神(すひぢにのかみ)
  2. 角杙神(つぬぐいのかみ)・活杙神(いくぐいのかみ)
  3. 意富斗能地神(おおとのじのかみ)・ 大斗乃弁神(おおとのべのかみ)
  4. 淤母陀琉神(おもだるのかみ) ・阿夜訶志古泥神(あやかしこねのかみ)
  5. 伊邪那岐神(いざなぎのかみ)・伊邪那美神(いざなみのかみ)

( 左側が男神、右側が女神 )

 

 

 

 

______________________________

 

 

< ひとり神  >

 

第一代__天之御中主神

第二代__高御產巣日神

第三代__神產巣日神

・・・・・・・・・・・・・

第四代__宇摩志阿斯訶備比古遲神(ウマシアシカビヒコヂ

※「 泥( ひぢ )の中に生( おおい )でるがごとし。

   すなわち( = かみ )と化成( な )る 」/古事記

第五代__天之常立神

・・・・・・・・・・・・・

第六代__國之常立神

第七代__豐雲野神

・・・・・・・・・・・・・

 

第八代__利利魂尊/日本書紀

第九代__國狭槌尊(くにさつちのみこと)/日本書紀

 

______________________________

 

 

 

 

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カミ__とは他の誰でもない・・・

『 わたし 』だった___という

ウェイクUPの真っ只中・・・・

の自覚が、< 覚醒 >だ。

 

・・・

内在神の発見__これが< 覚醒 >だ。

 

 

 

 

注意/

スピスピちゃるちゃる世界では、

「 内在神、ナイザイシン、」__と大声で大喧伝しながら

・・・その実、結果的に・・・外在神・宗教誘導を無自覚にしている

ちゃるスッピンブログも、数多存在しているので注意が必要だ。

 

絵解き/

「 天照太御神、アマテラスオホミカミ、あまてらすおほみかみ、」さまぁ___

われ「 素戔男尊建速須佐之男命スサノオノミコト、」なり___

・・・なんちゃって・・・、W ( あたま悪いんか? )

 

 

 

___外在神頼り・・・・いつまで、ヤッテるんだ?___というおハナシ。

 

 

わかるな?

 

 

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創造主永遠意識復活狂闘委員会<  I・AM  >

 

 

 

 

 

 

 

直近・最深度情報

  • 2017.09.16 Saturday
  • 21:28

 

 

『 宇宙と自然と体の始まりの始まり ) 』

 

双子と双子の十字架には、

感じ方の違いと同じように思っているかの違いがありました。

 

始めた双子(最初の地球、宇宙)と、

始めた双子のやってきたことを後から学び始めた双子(次の地球、宇宙)

の2組があります。

 

色違い(お話)で、同じように思っているかどうかは死の天子

色違い(お話)で、感じ方が同じかどうかが生の天子

 

2組の双子は競争ではなく、

区別できるようにお互いの違いを見ます。

 

 

 

 

 

 

生の天子同士は、

違いを見合い、嫉妬や仲良しが起こらないかお互い感じ方を確認します。

 

生の天子同士の感じ方の違いを見合うというのは、

何を見合うかというと、

 

誰かのために何かをしようとしていないか、

自分が何かを言い返すとか、

誰かが息子と感じたり、産みたいとか、

そのようにしたいとどっちかが思っていないかの感じ方を見合います。

 

 

 

 

死の天子同士は、

競争がなく、死が完全か(元素が同じか)どうかをお互い確認します。

 

死の天子同士が同じ事を思っているかどうかを見合うというのは、

何を見合うかというと、

 

生の天子を守ってあげるとか、

素敵なものに見せようとしていないか、

生の天子よりキレイなものとくっつこうとしていないか、

キレイで優しい娘が欲しいとか、

そんな風に思っていないかを見合っています。

 

斜め同士は、交わることはありません。

 

 

/もののけのしおり様情報

 

 

 

 

 

全ては行動の中に

  • 2017.09.15 Friday
  • 23:59

 

 

 

20代30代の頃は、興味の赴くまま、見えない世界をいろいろ探求していた時期で、霊能力がある友人知人も多くいました。私自身、多少なりとも、そのような感性もあったので、講座やコーチング、ボディワーク、セラピーの他のオプションとして簡単なリーディングやヒーリングも行ってもいました。  「 我は、どこぞの神 」と名乗っている人ほど、他人に対して口を開くと、批判とエゴと妬みだらけの言葉を巻き散らかすのです。「おまえが、どこそこの星を滅ぼした、改心しろ」とか「 お前が邪神だ 」「 自分の方が霊格が上だ、おまえは下だ、」「 チャクラが開いてないくせに 」とか「 アセンションできるのは誰誰で、できないのは誰だ 」とエゴ丸出しで、霊能力の優劣を、妬んだり、批判しあったり、罵り合っているだけで始終、終わるのです。  

 

徹底的にエゴを薄め慾を落とし、見極める力を培ってからにすることです、でないと、簡単に足をすくわれて、人生がおかしくなることも多いですよ、と。「 見える、聞こえる 」といった霊能者が=すごい人などと一切思わないこと、むしろ、どこと繋がっているのかを、まず先に見極めていくことです。と。その当時、自称「 どこぞの神 」や「 どこそこから来た宇宙人 」と言っていた彼らの、その後の顛末は、実生活においては、社会性はゼロ。相当おかしなことをしでかしたり、地から足が離れまくって、生活に困り、どこに行ってしまったのか、行方すら分からない状況だと聞きました。霊がコントロールしている時は「 どこぞの神だ 」と偉ぶっていても、使い捨てられると、目も当てられない人生へと転落していく…そんな危うい世界。 こういった過去の教訓から「 見える、聞こえるといった霊能力がある 」ことと、その人の境涯は決してイコールではないし、むしろ、それらは魂の領域と繋がっているのではなく「 4次元の幽界を彷徨う霊に自分を明け渡し、コントロールされている状態 」の人の方が、実は圧倒的に多いのが実情だと、理解したのです。

 

誰もが普段は普通に話しますが、何かの出来事が起こった時の反応や、人に何かを聞いてもらいたいと思う時に出る「 言葉 」は、その人の位置であったり、根底にあるものや背景に何が憑いているのかを現すもののひとつだと思います。宇宙法則的に、その方たちの創る環境や縁や世界は、決して良いものになっていかないことは自明の理です。「 言葉 」や「 言霊 」は結果の一番の因で、全ての源とも言われているし、その方の人生の現実を創り、引き寄せる「 周波数そのもの 」なのだと思うのです。

 

/RIE

 

 

 

 

 

だいさんと「 ひろかね 」に関しましては、ここではもう触れません
彼らは彼らの学びを
また新たにしていくのです

この宇宙は選択の宇宙です。
あるいは決断の宇宙です。
彼がそこから何を選択するかは彼の自由だったのでしょう。

 

全ては祈りの中に

 

/虚空蔵55氏

 

 

 

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< おもう・いう・する >

 


< おもう > →→→→ = 祈り・・・原因
< い   う > →→→→ = 言霊・・・  縁
< す   る > →→→→ = 行動・・・結果

 

< おもう > から< す る > までは『 自動運動 』するんだ。
問題は、動機( =同期 )そのものの、< おもう > だ。

動機( = 同期 )・・・これを、
< シンクロニシティー = 共時性 >という。

 

過去、何千年間も・・・人類は祈りの中で右往左往してきた・・。
祈ったまんま、ロクなことにならなかった現実リアルを

「 在るがまま 」__ ”目撃” する必要がある・・。

 

 

 

 

 

ちゃるスピ種族に、モノ申している連中そのものが、
『 祈り 』ダケの 
ちゃるちゃるスピ宗教 そのもの__の、
まんまなんだ・・・。

 

 

 

 

 

・・・いつ、気が付くんだ???

 

 

 

 

 

 

 

ちゃらちゃらセズに、はっきりセイや!

 

 

 


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創造主永遠意識復活狂闘委員会<  I・AM  >

 

 

 

 

 

目撃者< それ >

  • 2017.09.12 Tuesday
  • 22:29

 

 

気づきの試金石

 真の気づき(サンヴィド)とは、観照されている出来事についてまったく何
 をすることも試みない、純粋な観照の状態のことだ。

  /マハラジ

 

 

 

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ウチではそれを「 目撃 」と呼んでいる。

アタリを設定しない、・・期待もクソもない、

”〜なるだろう” ”そうあって欲しい” などの「観察」・・・から自由な、

 

< 目撃者 >。

 

何者からも、何事からも、自由な、

 

< 目撃者 >。

 

 

 

・・・・・だからといって、

体験も観察も、十二分に堪能する__いまココの< それ >だ。

 

 

 

Who  Are  You ?

 

I  am  that   ALL  ONE( わたしはすべて & どうでもいい ).

 

 

 

 

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創造主永遠意識復活狂闘委員会<  I・AM  >

 

 

 

 

 

ヘビ〜なスモーカー

  • 2017.09.12 Tuesday
  • 01:50

 

 

 

はじまり  と言う  I   MA  

終わり   と言う  I   MA

"いま"   と言う  I   MA  

"ここ"   と言う  I   MA

 

 

WHO   ARE   YOU ?

 

 

カタチも色も、

光も闇も、

音さえない、

わたしは、< それ >だ。

 

 

 

It   is    that  I   AM .

 

 

 

"いま" の反転だ、___反転。

 

 

 

 

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上下意識の__反転。

表裏意識の__反転。

内外意識の__反転。

I   MA の__反転。

 

・・・・   that   I   AM .

 

 

 

 

意識は意識自体を意識できない・・・

ゆえに、反転が必要になる。

 

 

 

 

 

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※ 平和とはどういうものか?

  ___を経験するために、わざわざ仮想敵をつくり戦争をおっぱじめるだろ?

  それと、同じだ・・・。

 

  < それ >は、< それ自身 >を知るために

   仮想の< わたし >をつくり人生をおっぱじめるんだよ。

 

    この場合の< わたし >を、

  特に、ちゃるちゃるスッピン世界では・・・エゴとか、真我とかと、

  呼んでいる。

 

 

 

 

( 『 エゴも真我もクソもない 』〜に、ぼちぼち気付く必要がある )

  ※いつまでもいつまでも「 極性磁力 」に振り回されている場合ではないんだ・・。

 

 

 

 

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創造主永遠意識復活狂闘委員会<  I・AM  >

 

 

 

 

 

< 永遠 >という幻想

  • 2017.09.11 Monday
  • 23:44

 

 

● 過ち

あなたが生まれたということを信じていることに、あなたの過ちがある。

あなたはけっして生まれなかったし、けっして死ぬことはない。

だが、あなたがある特定の日と場所で生まれ、この特定の身体をあなた自身

のものと信じているところに過ちがあるのだ。

 

 

 

● 世界を救いたい ?

なぜあなたは自分自身の面倒を見る前に、世界について心配するのだろう?

あなたは世界を救いたい、違うかね?

あなた自身を救う前に世界が救えるだろうか?

 

そして救われるとはどういう意味だろうか?

何から救われるのか?

幻想からだ。

救済とは、ものごとをあるがままに見ることだ。

 

 

 

● はじまり と 終わり

あなたの世界のなかでは、すべてのものがはじまりと終わりをもっている。

もしそうでなければ、あなたはそれを永遠と呼ぶことだろう。

私の視野のなかでははじまりや終わりというものは存在しない。

はじまりも終わりも、みな時間に関係するものだ。

時間を超えた存在は、完全な今のなかに在る・・・<  AM  >。

 

 

/マハラジ

 

 

 

 

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< 私は意識である >    that   I   AM

 

 

 

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創造主永遠意識復活狂闘委員会<  I・AM  >

 

 

 

 

 

救世主とは誰か?

  • 2017.09.10 Sunday
  • 23:37

 

 

まさしく「  皆様  」が救世主なのです。

 

/虚空蔵55氏

 

 

 

 

仏とは、「 あなた 」なのよ

 

/ゴーダマ・シッダールタ

 

 

 

 

カミとは、我がかくれた「 あなた 」です

神器の八咫鏡も、それを保証している

 

/神道

 

 

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あんたが、ネオでありトリニティよ・・・

いま、

コレ、読んでいる___あんた。

 

/毛呂鈴

 

 

 

外側や見た目が似ていなくても・・・

中身のハナシ・・・。

 

 

まずは、自分が  ”自分自身” を救い上げる

ソコがすべてのスタート・ライン。

 

 

救世主になって、

ゲロ幻想・制限掛け他者を蹴り上げ、

 

 

 

 

幻想の恐怖砲弾&不安弾丸を止め、

 

 

古いおのれを幻想現実とともに

消滅させてしまう・・・・。

 

 

 

___これを、< 救世( くぜ ) >という。

ジャパンでは「 観音 」と呼ばれている。

 

 

 

※「 人さま 」を救うんじゃない。

  まず、「 我( われ ) 」を救って__それが消えるまで救い続けるんだよ・・・。

 

 分かりましたか?

 

「 我( が ) 」がある内は、人など到底、救えんよ。

 ましてや、「 地球を救う 」なんぞ___あなた、

 たかが、地球ヤドカリ借家住まい状態の人類が・・・・

 ・・・・ゴ〜マンかましも、甚だしい。

 

 

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創造主永遠意識復活狂闘委員会<  I・AM  >

 

 

生アマナ(斥)/死カムナ(引)

  • 2017.09.10 Sunday
  • 02:52

 

 

 

生まれなかった


 あなたはけっして生まれなかったし、けっして死ぬこともないだろう。
 生まれて、そして死んでいくのは観念であり、あなたではないのだ。

 

/ニサルガダッタ

 

 

※ ただし、その都度・・反転移動は__している。/毛呂鈴

 

 

 

 

 

 

 

 

 

無限への旅__課題

  • 2017.09.09 Saturday
  • 04:56

 


Q./


だい様のブログがなくなっておりました。

 

 

 


A./


仮にも宇宙全史の講師を務めた方と関わってしまったということですので、
あるレベルまでは皆さんの勉強のために  
明かしておくことにします。

 

・・・・・(略)・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・この時確か、だいさんから


「 ちょっとこの人を見て下さい 」
というようなメールが来ていたと思います。

見ても良かったのですが、ここに書き込むのではなく、どこかのアドレスを見なさい( そこに詳細は書いてあるよ )というようなニュアンスで来ていたので、それは違うでしょうと放置しておきました。 人に教えを乞うマナーといいますか、礼儀というものをやはり講師たるものは忘れてはいけないですし、そういう事を教えていくのが次の世代を育てていく仕事の一つなのです。

 

 


宇宙全史のワークには

幼稚園
小学校
中学校
高校
大学
大学院

という段階が混ぜこぜで展開しています。


そこで問題なのは幼稚園児は自分が幼稚園児だと気づかず、

小学生や中学生ならまだいいのですが、

高校生や大学生というような段階と同じレベルだと勘違いしてしまっている方が

非常に多いということが多々あります。

 

何しろ見た目は皆さんいい大人ですから、
見た目しか判断材料がない方は特にその傾向が強いのです。

 

幼稚園児には
「 忍耐 」や「 持続 」「 継続 」、
「 目立たないこと 」「 地味 」、

「 たゆまぬ努力 」
ということは苦手というより

理解できないのです。

 

「 派手な事 」「 楽な事 」

「 甲斐のある事 」「 人に認められること 」、
「 日常性 」、「 他人任せ 」「 人だより 」
それをモットーにしているのが
幼稚園児であり小学生低学年なのです。

 

 

 

https://www.mandarake.co.jp/publish/space/​
/虚空蔵55氏_全史ワーカーホリックズ・プロブレム

 

 

 

 

 

アセンション( 覚醒進化 )随章

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私たちは囲われた、シールドされた時空間に存在する

太陽系の地球という惑星に住む存在です。

そのシールドは銀河系の大きさ (  直径10万光年  ) を持ちますが、

その中には太陽系以外のものは何も存在しません。

 

 

私たち人間は何らかの理由でその中に閉じ込められ、

その中である一定の水準に達するまで地球という惑星の中で

学びを求められている存在でもあります。

地球という惑星は私たちが想像するよりもかなり特殊な存在です。

それはある意味実験の星でありゴミの星でもあります。

表現が少し過激ですがこれは「地球」の章でご確認ください。

 

私たちが生存するこの宇宙には名前があります。

私たちはたとえ閉じ込められているとしても、

その外には私たちの太陽系を含む銀河系があり、

その銀河星雲を包括する銀河団があり、

またその銀河団を構造体とする大規模構造の宇宙があります。

それをオーム宇宙といいます。

 

この私たちのオーム宇宙の中には私たちと同じような

学びをする惑星が私たちを含めて9個あります。

そしてここが問題なのですが、

この宇宙で物質体であるという存在は

この9個の惑星だけなのです。

 

皆様方は夜空の星を眺めて、あるいは天文学者なら望遠鏡で太陽系外の星を観測して、

それを地球にある物質と同じ元素記号でできた物だと思い込んでおられますが、

それは間違っているのです。

この宇宙で私たちと( ほとんど )同じ物質という形で存在する星は、

9個しかないのです。( つまりほとんどゼロに近いのです )

 

 

 

それではあの夜空に見える星々は一体何なのでしょうか。

 

 

 

私たち以外の存在・・・夜空の星々はすべて私たちとは異なる波動を持つ物質体なのです。

今分かりやすくするために「 物質体 」と申し上げましたが、実は

「物質体」の方が特殊な存在で、本来ある形態は  魂魄(  こんぱく・エクトプラズム  ) 

という形の様々な波動の在り様なのです。

 

しかし本来は「  魂魄  」も物質に近い粗い波動のエネルギーを指すものですから、

あまり正確とはいえないのですが、私たち人類は直接それを指し示す言葉を持たないのです。

 

今私たちが生存する物質世界以外の世界は、異なる波動を持つ 

魂魄( こんぱく )体  として存在します。

そしてその存在は実は私たちがすでに幽界、霊界、あるいは神界と呼称して来ていた

「  あの世  」と同じレベルのものなのです。

神智学的に申しますと、アストラル体、メンタル体、コザール体等です。

なんと呼んでもいいのですが魂魄波動という難しい字を使うより「 物質波動 」の方が

とりあえず今の人類にはわかりやすいのでこの本では物質波動で統一します。

 

 

 

そういたしますと太陽系の外はすべて霊界もしくは幽界、神界なのでしょうか。

結論から申しますとそうなのです。

しかし霊界や幽界を私たちは見ることができません。

なのになぜそれと同じ存在である太陽系以外の宇宙の星々が

私たちの目に見えるのでしょうか。

それはそういうように操作されているのです。

 

この私たちの世界は物質波動の周波数が250レベル〜450レベルという

帯域に設定されております。

つまりその範囲のものを見ることはできますが、それ以外の波動領域のものは

存在しても私たちの肉体では見ることも感じることもできません。

そして太陽系の外の宇宙から来る光は600レベルのものまでを上限として、

この世界の基準に合わせて変換され私たちの目に届いています。

ですから私たちは夜空の星々を見上げている時 (  変換はされていますが  ) 

霊界や幽界を見ているのです。

そしてこの変換回路は光だけではなく、重力や磁力、

その他の真空伝達要素のほとんどをこの基準で変換して私たちに届けています。

 

現在天文学者の間では、ダークマターといわれる

「  宇宙暗黒物質  」が重要視されています。

天文学者たちは私たちが目で観測する (  電波でもいいのですが  )  宇宙には、

いまだ観測しきれていない物質が見えているものよりはるかに多いことを予測し、

実際に観測もしております。

目に見えない観測できないものをどうやって観測したのかと申しますと、

光(電磁波)は観測できないのですが、重力は観測できる (  という前提の下に  )

観測してみたら・・・実際に結果が出た  (  ダークマターが観測できた  )

・・・ということです。

ですからこの観測結果も (  重力は観測できる  ) という前提の下に出た結果ですので、

部分的なものといえなくもないですが、それでもある程度の事実の解明は

果たしているものと思われます。

 

これは宇宙の中の物質波動レベル600〜200レベルまでの物の中で

更に今の私たちのレベルでは感知し得ない何かということなのです。

以前このことを確認するまで私は、ダークマターは「  宇宙における物質以外の存在  」・・・

つまり幽体や霊体がその正体だと単純に思っていました。

しかし確認しますと物質波動レベルが私たちに見える範囲のもの以外のものは、

まったく感知しない  (  重力も  )  ということですので、重力による観測結果である

ダークマターの存在は、明らかに目に見える範囲の存在の中の

「  いまだ感知し得ないもの  」なのです。

 

そこでこのオーム宇宙全体の質量と私たちが観測可能な領域の質量の比をお聞きしました。

そうするとその対比は不可能というお答えでした。

このセッションではこういうお答えが頻繁に出てまいります。

その行き詰まりを打開するためには、

何か他の質問を探るか別な角度からもう一度お聞きするしかありません。

たぶんこの時は「  質量  」という要素が引っかかったのだと考え

「エネルギー」の対比に変えてお聞きしました。

一応相対性理論では同じもののようですので・・・

 

地球における物質の質量というものが、

この宇宙では決して普遍的なものではないということだと思います。

そうすると図らずもお答えが来たのです。

 

1対10,000でした。

 

つまり私たちが見ている宇宙の1万倍のエネルギー(  質量  )が

いまだこの宇宙には隠されているのです。

(  それでも宇宙全体ではなく、領域が限られた範囲の質量なのです  )

 

そして現代科学で観測されたダークマターは、

それでも私たちが観測できる宇宙の星々の約9倍もあるというのです。

(  実際はもっと途方もなく存在しています。)

 

 

 

この書が世に出るということは、それが許されたということであり、

その意味は、「人類が知る時期がきた」ということでもあります。

そして「知ったからには」それなりの責任を取っていただきたいということでもあるのです。

 

これまでは「  これはいまだ人類が知るべきことではない秘儀  」として

解禁して来られなかった情報がアカシック・レコードに無数に存在します。

それは「  人類にはいまだ責任を引き受ける能力がない  」

とされてきたからであり、実際にそうでもありました。

 

 

私は救世主という言葉を使いましたが実は

本当の救世主は皆様ご自身でもあります。

いや「  でもあります  」ではなく、

まさしく「  皆様  」が救世主なのです。

 

それはこの本の情報を知ることで、

皆様にはこれまで指標とされてきた多くの偶像や教科書が崩壊していくことになります。

そのときそれから皆さまがお取りになる行動、

生き様がこの地球と人類の命運を決めていくのです。

地球の運命を呪いつつ、その身を地球とともに2017年のハルマゲドンに捧げるのか、

すべてを知った上で自らの内に、自らの存在に、自らのやるべきことと

自らの価値を見いだすのか、

それらの選択はすべて皆さまに預けられたのです。

 

扉が今開かれました。

 

その扉の向こうには、

キリスト教も仏教も、イスラム教もありとあらゆる宗教、

精神世界の教え、メソッド、法律や道徳、学校や先生も親や友人、

会社や国家さえも存在しません。

 

「  宇宙全史  」を読み進むということは、

その扉を開けてまったく新しい地球に住むということです。

そこに古いあなたは存在することはできません。

そうあるべくある方だけがこの本を手に取り、

読み進むことが許されています。

 

それを自らの胸に問い、ページをめくって下さい。

 

そこに待つのは

 

希望か

絶望か

 

それはあなたにまかされています

 

 

/虚空蔵55氏

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問題ある ”ほう芽” は、
最初ッから、顔を出している・・・。

 

 

 

 

その第1段階/  非常識

その第2段階/  常 識

その第3段階/  超常識

 

「 非常識 」存在は、次段階の「 常識 」を

わきまえてからでなければ、

「 超常識 」存在へと、移行すること___能わず。

 

・・・・これは、どんな世界であろうとも、

あたりまえの”常識”___になっている。

わざわざ、言及するほどのコトではない・・・。

 

 

 

 

 

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創造主永遠意識復活狂闘委員会<  I・AM  >

 

 

 

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